メール&チャット鑑定「占いイズム」
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2014年12月18日(18:22)

これだけは嫌は、辞めましょう。


以前に、プラスの言葉で表現しましょうという事を申しあげましたね。

好きなのに嫌いと言うと、相手は、その言葉に反応してしまうという事。

ある知人なのですが、見合い話があるのですが、何時も、同じような職業の人ばかりなのです。

彼女は、その職業の人だけは、受け入れられないというのです。

でも、お見合いの話は、そういう職業の人ばかりなのです。

例えば、嫌い、嫌いも好きの内という言葉がありますよね。

否定的な言葉は、自分自身の頭脳にも、また周囲の人の頭脳にも、プラスで受け取ってしまうものなのです。

私事を並行して申し上げますと、例えば、今は、内の愛猫となったペットですが、実は、私は、猫を飼うならば、三毛猫とか、トラ猫とかという風に思っていました。

内の愛猫は、野良のお母さんから誕生して、また、そのお母さんそっくりさんです。

でも、このにゃんこは、三毛でもトラでもない、ミックスのサビ猫という種類らしいです。

私は、この種類の猫だけは飼いたくないと強く思っていたのですが、結果的には、神様は、私にこのサビ猫を与えられました。

多分、神様は、そういわずに、飼ってみれば、きっと可愛くなるよ!とエネルギーで伝えてくれたのでしょう。

嫌と思えば、受け入れるまで、与え続けて、好きも嫌いもない、中庸の気持ちを学ばせられているのだなあと思いました。

また、ある人が、従姉妹の娘さんが結婚する時に言った言葉が、「私は、結婚するならば、クマのような男性でも良い、自分を好きになってくれるならば」と言っていたそうです。

そうするとどうでしょう、その彼女を選んだ男性は、彼女の言葉とは裏腹に、とてもイケメンの男性だったそうです。

既に彼女の中では、クマみたいな男性でも良いという風に受け入れたから、イケメン君が目の前に現れたのでしょう。

ですから、これだけは嫌は辞めて、大局で、物事を受け止めていくと、貴方にとって、最高の出会いがあるでしょう。

これだけは嫌と思うと、神様は、貴方にそれを受け入れるまで、嫌というタイプを受け入れるレッスンをさせてくれるでしょう。

またまた、ペットの話なのですが、私のよく見る夢なのですが、猫部屋に内のにゃんこが一匹いるのですが、ハッと気づくと、また、同じ色をしたにゃんこが現れて、また、またと夢の中では、足元にサビ猫ばかりで、どうしようという戸惑いから、まあ、仕方ない、全部飼っちゃえという風になっているシーンを2~3ケ月に一度見てしまいます。

私は、まだ、レッスンを与えられ、ペットとの生活を学んでいるのでしょうね。

人生は何事に寄らず、学びです。

だから、否定ではなく、肯定で見ていく事で、貴方を取り巻く環境は変化していく事を皆さんも学んでくださいね。

貴方の理想の出会いを求めるために!


瑞希 花苑 (ミズキ カオン)
瑞希 花苑 (ミズキ カオン)


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