メール&チャット鑑定「占いイズム」
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2014年12月20日(19:21)

我慢はぎりぎりまでしないで助けを求めることも必要です


仕事などの人間関係などで、相手に振り回されたり傷つけられたり

するときがあります。

耐えなければならないときもあります。

たとえば入社したばかりで右も左もわからないときや仕事を覚えていないとき

などは時間と人の言葉と態度に耐えなければならないときでもあります。

ひどい言葉や態度を浴びせられるときがあります。

意外と自分では気がついていなくて、(自分が嫌われることをしているという意味です)

厳しい言葉を受けるときもあります。

相手の人のパワーが強い場合や、立場などを使って追い込まれることも仕事の

世界ではあります。

我慢をしなければと思うと、いずれは心が折れてしまいます。

苦しさを吐き出すところがなければ、そのエネルギーは滞ります。

体調に変化が出始め、思うようにならなくなるときもあります。

自分の身が壊れるくらいに我慢をしてはいけません。

苦しい時には助けを求めたり、相談したりすることが重要です。

自分の心の状態は自分で守らなければなりません。

それが壊れるまでそのままにすると、修復ができにくいことが起こります。

吐き出すということは、滞ったエネルギーをそとに出すことでもあります。

助けを求めることは恥ずかしいことでも、弱いことでもありません。

自分の視点では見えないことが第三者の力で楽になることがあります。

この考えは大変大事なのです。


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